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ワークショップを設計するための基本的なフレームワーク。ワークショップのファシリテーションに必要な時間設計、場の設計、ファシリテーションのポイント、備品の確認を、整理することができます。イベントとして実施するワークショップだけでなく、15分〜1時間のミーティングでもご利用ください。

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使い方

  1. ワークショップのテーマとねらいを設定する
  2. 「実施内容」を上から順番に書き出す
  3. 「実施内容」の順番を最適なものに調整する
  4. 「ファシリテーションのポイント」を書き出す
  5. 「備品/環境」を書き出す
  6. 設計したものをシミュレーションする
  7. シミュレーション結果を元に、再度ブラッシュアップする
  8. 関係者に共有する

使い方の参考資料

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